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最近、笑うことの健康効果が大注目されています。
いろんな本も出されています。
でも、みんなそんなに笑わないのはなぜ?

それは、面白いとき・・? 楽しいとき?・・嬉しい時にのみ笑う・・

笑ってもよいときでないと笑ってはだめ!・・と思っていませんか?

幼児を見てください。
きげんがいいと、大人の目から見てなあんにも可笑しいことがなくても笑い転げていたりします。
笑うこと自体が楽しいんですね。

大人もそんなふうに笑っていいんです。  笑いましょう。

肩の力を抜いて腕を軽く伸ばすようにう~んと伸びをして見ましょう。
そして口角上げながら口を大きく開けてあくびをするようにしてアハハハハと笑い声を出してみましょう。(できれば鏡の前で)
なんどか繰り返してみてください。
何か変化を感じませんか?
私たちの体は、本当におかしくって笑っても、作り笑いでも区別がつきません。
本当のわらいでも、作り笑いでも、笑いがもたらす体と心への良い影響は同じです。

笑いの健康効果を最大限に受け取りましょう。

先ほどのように、感情に関係なく体操として笑ってみましょう。
一人でもいいです。
まず、笑う・笑う・・笑ってみる(声をださなくってもいいです)。
そして、毎日続けてると・・・・・自分でもきずかない良い変化があるかも?!
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